アクセス解析から探す、記事やコンテンツの内容の決め方

今日のSEO川柳~コンテンツ アクセス解析 利用する~

こんばんわ!桜井です。
さきほどノートパソコンを持って
デニーズに行って、
その場で作業を…
と思ってたんですが
食べることがメインになりました…
ハンバーグを食べて、
ミニチョコサンデーを食べてきました。
病気で減った体重が
リバウンドしつつあります…

本編はココから!

【コンテンツ アクセス解析 …】

「どんな内容の記事を増やしていいか分からない…」
そんな時に使いたいのが
アクセス解析。
いまやウェブ管理には
欠かせない存在となっていますが、
アクセス数の増減に
一喜一憂しているだけではダメですよね。
アクセス解析には
無料のものから有料のものまで
イロイロとありますが
自分のホームページの記事の内容を
考える手助けにもなります。
ユーザーがどんなキーワードで
あなたのサイトの
どのページに訪れているのか、
調べてみるといいと思います。
その検索キーワードにあった内容が
あなたのページに存在していますか?
していないなら
ページの内容を充実させたり
あるいはページを増やすことで
ユーザーのニーズに応えましょう。
そうすることで、
「このサイトには自分の求めている情報はないな。
他のサイトに行こう~」
というユーザーを少しでも減らすことができます。

ちなみに―
自分が使っている
無料のアクセス解析は以下の2点。
導入していない方は
検討してみてくださいね!
Google Analytics
http://www.google.com/intl/ja/analytics/
i2i(アイツーアイ)「アクセス解析」
http://acc.i2i.jp/

@@@ 今日のSEO川柳 @@@
コンテンツ アクセス解析 利用する。

………

【編集後記】

前回の続きです。
http://www.minia.jp/newsletter-0042.html
(↑前回のメルマガ)
症状が出て何よりも困ったのは
電車内で起こることです。
これも典型的なことなのですが
とにかく困りましたし苦しみました。
動悸や吐き気などの症状を我慢して
降りる駅までひたすら我慢。
当時、埼玉県の草加市という所に住んでいたのですが
そこから学校がある水道橋まで
とにかく長く感じました。
というか、途中下車した時もしばしば。
次第に症状も悪化してきて
普段から手足が軽く痺れているような状態で
常に息苦しさや吐き気を感じている状態になってしまいました。
さすがに
「ヤバいな…」
と感じて、本屋に行って
関連の書籍を立ち読みしました。
まさに自分と同じ症状のことが書いてあるんですが
治療の方法はとにかく病院に行くしかないってことで
病院の探し方が書いてありました。
そこに書いてあったのは、
「地元の保健所に行って聞いてください」
ってことでした。
で、どうやって近くの保健所を調べたのか忘れましたが
この状況でもまだネットで調べたりはしていません。
とにかく保健所の場所を調べて
そこに向かいました。
その頃の症状は最悪で
吐き気や動悸などが常にある状態で、
(確か)隣の駅の近くにある
保健所まで行くのも一苦労だったのを覚えています。
(続きます)

本日もご覧頂き
ありがとうございました!
今週も頑張りましょう!

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