人気のソーシャルメディア、ツイッター(twitter)を、検索エンジンも無視できない!

今日のSEO川柳~呟けば グーグルだけは(?) 見てくれる。~

 

こんにちは!桜井です。

コストコの台湾風海鮮炒飯はなかなか美味です。
家にあった食べるラー油をかけると
さらに美味になります。

今日中に食べ終えないと…
量が多いので買うと大変です。
ガーリックトーストも…

 

本編はココから!

【呟けば グーグルだけは …】

「ツイッターからのアクセスが増えたな~」

なんて声を最近よく耳にします。

実際、ツイッターをやっている方も
たくさんいると思いますが、
最近人気のこのツイッター、
検索エンジンも放っておくわけがありません。

少し前からの傾向として、
ソーシャルメディアの利用が増加し、
検索エンジンを経由しないアクセスも
必然的に増えています。

そのため検索エンジン側も
危機感を募らせている側面があります。

そのため、グーグルを中心とした検索エンジンは
このソーシャルメディアで発信される情報を
いち早く取り入れようとしているのです。

お気づきかもしれませんが
検索結果にツイッターでの呟きを
目にするようになりました。

リアルタイム検索もスタートしています。

現在まだやっていない方は
ファロワー数やビジネスでの活用方法など
気にすることなく
“とにかく呟き始める”ことが大切ではないでしょうか。

 

本日はココまでです!

 

@@@ 今日のSEO川柳 @@@

呟けば グーグルだけは(?) 見てくれる。

 

………

 

【編集後記】

 

前回の続きです。
http://www.minia.jp/newsletter-0049.html
(↑前回のメルマガ)

その他のリサーチの手段は
図書館に足を運ぶことです。

専門の図書館などにも行きましたが
よく行ったのは
日比谷図書館と大宅壮一文庫。

日比谷図書館は新聞が過去の分から
アーカイブされていて
しかも公開されているので
国会図書館のように手続きが面倒じゃない―
というのが魅力でした。

ただ、現在は休館中みたいですね。
来年に再開みたいですが。

もうひとつの「大宅壮一文庫」は
日本で唯一の雑誌専門の図書館です。

大宅壮一文庫
http://www.oya-bunko.or.jp/

ここはスゴイですよ。

さまざまな雑誌が保管されていて
しかも見出しなどがデータベース化されています。
仕事で来たはずが
ついつい雑誌に見入ってしまうことなんてしばしば。

ただしお金がかかります。

入館料もかかりますし
閲覧する雑誌の数に制限もあります。
さらにコピー代も高い…。
雑誌が棚に並んでいるわけではないので
好きに見ることは出来ません。

それでも利用する価値は高いんですね。

ここを利用する人の多くが
テレビやラジオ、紙媒体などの
マスコミ関係者です。

でも、ここに行くことが可能な人は
1度行ってみるのも面白いと思います。
自分が生まれた頃の雑誌なんて見てみるのも
いいかもしれません。

もちろん、ホームページを運営しているからには
その関連情報を雑誌からピックアップするのも
忘れてはいけませんが。

 

(続き、また書きます。)

 

本日もご覧頂き
ありがとうございました!
1週間後からは夏休みという方も多いのでは?
がんばりましょう!

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